集客のできるブログと集客のできないブログ

 

世の中には、 

  • 集客のできるブログ
  • 集客のできないブログ

があります。

 

どちらも同じ労力をかけて頑張ってブログを書いています。 

けれども、 得られる結果が違います。

上手に集客できる人と 、なかなか集客できない人に分かれます。

 

なぜでしょうか。

 

その答えは意外と簡単な話なのですが、その当の本人はよく見えないので、 いつまでも気づかないままでいます。

 

ビジネスでブログを書いているほとんどの人は、 信頼関係づくりのために行っているわけですが、もっと本質に迫れば、集客したいからです。

信頼関係を築き、 ブランディングし、セミナーに動員したり、商品を買ってもらったり、つまりは、集客するためです。

そのブログ集客ですが、同じ力を注いでも成果が全然違うことがあります。

願わくば、最小の力で最大の成果を得たい。

どうしたらよいでしょうか?

その答えはとてもシンプルな話です。 

 

「魚のいるところに釣り糸を垂らす」 

ということです。

 

 

どんなに良い餌をつけても、魚が全然いないところに釣り糸を垂らしていたら、当然、魚は釣れません。 

ビジネスにおいて、魚のいないところに釣り糸を垂らす人は意外と多くいます。 

しかし魚のいないところでどんなに努力しても、成果は得られません。

 

今、あなたがアメブロにいくら素敵な文章と写真で投稿しても、Facebook にいくら素敵な文章と写真を投稿しても、顧客になってくれる人はいません。

まずは、それに気づくことが大切です。

 

そこには同業者の友人が集まっているだけで、あなたが求めている人たちはいません。

釣り糸を垂らす場所が違っているのです。

早くそこから脱出しないといつまでも努力に見合わない成果しかあげられないままになってしまいます。

 

求めている人がいるところにメッセージを届けましょう。